発売からわずか6ヶ月で累計出荷数35.4万個を突破した話題の新商品「富士山抹茶 黒富士」が、東京駅「東京ギフトパレット」に初登場します。

この商品は、浮世絵師・葛飾北斎の傑作「富嶽三十六景 山下白雨」から着想を得て誕生しました。最大の魅力は、濃厚でクリーミーな抹茶フィリングに使用されているオーガニック抹茶。富士市産の「富士山抹茶」を贅沢に詰め込み、深い抹茶の風味を存分に堪能できます。さらに皮には、富士宮産のお茶を炭化させたお茶炭を練り込み、夏の富士山の力強い山肌を黒緑のコントラストで表現。漆黒で洗練された見た目からは想像できないほど、繊細で豊かな抹茶の香りが広がる一品です。

抹茶好きはもちろん、富士のお土産として、また美しいビジュアルで贈り物にも最適。東京駅での販売期間は6月17日(水)から30日(火)までの限定です。1個290円で販売される「富士山抹茶 黒富士」をはじめ、看板商品「田子の月もなか」などの人気商品も一堂に揃います。この機会に、富士の自然と職人技が生み出した逸品をぜひ一度ご賞味ください。