株式会社ドウシシャが展開する紅茶に合うスイーツブランド「T.D.Early」から、金沢の名物を使った新フレーバーのバウムクーヘンが登場します。累計販売数145万個を突破した人気商品「キャラメリゼバウム」シリーズの最新作として、7月1日から金沢駅構内で先行販売されます。
第一弾は「加賀棒ほうじ茶キャラメリゼばうむ」です。茎を焙煎した伝統的なほうじ茶を練り込んだバウムクーヘンで、個包装を開けた瞬間にほうじ茶の香ばしさが溢れ出します。第二弾は「五郎島金時キャラメリゼばうむ」で、加賀野菜のさつまいもを使用。ホクホクとした食感と強い甘味が特長で、キャラメリゼのほろ苦さがアクセントになっています。
どちらも6個入りで税込1,296円。ふんわり焼き上げたバウムクーヘンにカラメルソースと砂româinug糖をかけ、再びオーブンで香ばしくキャラメリゼした製法が特徴です。金沢の歴史・文化・グルメを表現した新しいお土産として、紅茶との相性も抜群です。
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【金沢駅先行発売】累計販売数145万個突破の人気スイーツ「T.D.Earlyキャラメリゼバウム」から金沢名物「加賀棒ほうじ茶」と「五郎島金時」の2つの新フレーバーが登場
