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東京駅で大人気の「岡田謹製 あんバタ屋」がそごう広島店に期間限定登場します。6月16日から6月29日まで、B1催事場で、こだわりのあんバタースイーツを展開いたします。

このブランドは「文明開化とともに訪れた餡子とバターの感動を再び」をテーマに2020年に誕生。連日完売となる看板商品「あんバタパン」をはじめ、上質な手土産として愛されています。

最大の特徴は、北海道千歳産の希少な「えりも小豆」を使用した風味豊かな餡子。丁寧に炊き上げた餡子と、塩味をきかせた発酵バターの組み合わせが、新しくも懐かしい味わいを実現しています。

今回の催事では、数量限定の「あんバタパン」(345円)をご用意。さらに、広島会場限定の「あんバタガレット宇治抹茶」(2,160円)は、香り高い抹茶とバターの芳醇なコクが上品に調和した逸品です。また、「あんバタフィナンシェ宇till抹茶アソート」(3,240円)は、季節限定品と人気商品の詰め合わせで、お土産にも最適です。

バターと餡子の新たな魅力を発見できる、この機会をお見逃しなく。